Swiftpack.co - Package - Sankame/jyear

概要

Server Side Swiftで元号とカレンダーを表示します。

動作環境

  • [Ubuntu] 14.04.5
  • [Swift] 3.0.1
  • [Kitura] 1.1
  • [gulp] 3.9.1

ビルド

  • ソースコードのルートディレクトリで下記コマンドを実行。

    $ swift build && ./.build/debug/jyear

  • ビルドが通れば下記が表示されます。(前回ビルドから修正がない場合は何も出ません)

    $ Linking ./.build/debug/jyear

  • 下記ファイルを修正した場合は、同ディレクトリでgulpを実行後にswift buildして下さい。

    • 対象ファイル

      • js
      • css
      • [ソースコードのルート]/Views/stencil.org/simple-cal.stencil
    • 実行コマンド

      $ gulp

表示確認

  • 元号

    • http://localhost:8090
  • カレンダー

    • http://localhost:8090/cal

作成者

Copyright © Sankame

ライセンス

本ソースコードはMITライセンスの元に公開しています。

Github

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